シネマコリアの代表が、韓国映画と格闘する日々をつづります


by seochon
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 キム・テイさんも出演されている「子供のためのシェークスピア『夏の夜の夢』」の名古屋公演が、8/24-26@愛知芸術文化センターにて開催されることを知る。

 あいご。8/25-26は、シネマコリア名古屋会場と同じ日&同じ会場じゃ、あーりませんか。サスガに両日シネコリをブッチして演劇を見るわけにはいきませんが、8/24の夜の回はなんとしてでも行きたいですねー

 「子供のための」とついているだけに、とりあえず姪っ子ちゃん二人を誘ってみる。来るかなー。最近のお子ちゃまはお稽古事で忙しいですからネー。結構、すげなく振られること多し。

 キム・テイさんとは、2003年&2004年、シネコリの通訳をお願いした仲。特に、チャン・ジンとパク・クァンヒョンの爆笑トークの名通訳は今でも語りぐさ(だと思う^^;)。なんでも、トーク前日の取材では、JJがだぁーーーーとしゃべって、それを包括的に訳すというスタイルだったらしいけれど、JJはワンセンテンスごとにギャグを言うので、それでは面白さがうまく伝わらない。トークのときは事前にJJと打ち合わせをして、ワンセンテンスごとに切って翻訳、切って翻訳と、逐語訳のようにして、彼特有の間とギャグが観客にうまく伝わるよう工夫されたらしい。サスガ、プロ、デスネ。

 テイさんとは最近なかなか仕事でご一緒することがない。その分、8/24は客席から韓国式声援を送ろうと思っている。なーんて、ウソ。小心者なので、そんなことはできましぇーん。あはは。

 ところで、そのJJ。9月の初旬に名古屋でプロモーションをする予定だったのが、中止になったと、宣伝会社G&GのKさんからたった今聞く。ちきしょー、ティーチインの司会をするというような話しもあったのにー 今度、JJに会ったら文句言ってやる。ぷんぷん。
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by seochon | 2007-07-24 17:38

シネコリ日誌7/16

 いつまで続くかとっても怪しい企画。(^^; スタートです。

 韓国カルチャー系のメルマガからシネマコリアの情報掲出について問い合わせ。宣伝担当のOさんに転送。

 韓国側と来日ゲストのフライトの手続きを進める。Y監督は奥様同伴とのこと。I監督はフランス→ソウル→東京の経路をご希望。一番安いチケット入手法を模索する。日本発券、韓国発券、フランス発券と3種類あるけど、フランス発券してもらう手だてが今のところない。多分一番安いのはフランス発券だけれど、どうすればいいんだろう? どなたか良い方法をご存じの方はお教えください。当方フランス語はできません。

 名古屋会場、寺脇研さんに来ていただけることになったので、シネマスコーレの企画担当者に引き継ぎ。あとは頼みます。>Tさん ちなみに、8/26@シネコリ名古屋会場に寺脇さん来名、9月には女性映画祭で『URINARA 祖国 -母のまなざし、息子の声-』の河真鮮監督来名、そして同じく9月には大物監督JJも来名予定。韓流シネフェスは9/1スタート決定。地元のC新聞などに韓国映画の特集記事を載せたい。今週中に一度アプローチしよう。

 東京&名古屋会場の開催要領がまとまったので、印刷をストップしていたチラシ&ポスターの再デザインを開始。とはいっても一部の文言を直すだけなので、作業はすぐ終わる。校正も一回で終了。明日7/17印刷所に入稿。納品は7/23の予定。当初の予定より10日遅れ。

 ちなみに、今年のチラシ表紙&ポスターはチャレンジングなことにブラックです。どえりゃーめだつでしょー。

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 ぴあの担当者に東京&名古屋会場のチケット発券データを送付。明日7/17午前に発売開始日を確認予定。東京は多分今週末から。名古屋は週明けになるかな。チラシもチケットも7/20のプレイベント@名古屋に間に合わなかった。ま、しょうがないか。

 とある韓国の配給会社からメール。向こうから「上映してくれない?」と頼んできた作品を断ったことに対する返信。「残念だけどまた来年宜しく。何か私で力になれることがあったら何でも言ってね」と書いてある。ふひぃーん。いい子だ。ホレたかも。(^^;

 シネマスコーレのTさんからメール。韓国文化研究の大物O先生のメルアドをご本人からの許諾のうえ、教えていただく。東京会場にご招待予定。来てくださるかしら?

 伏見ミリオン座で『キサラギ』を見る。

 キャッチコピーは「自殺したアイドル、如月ミキの一周忌 男、5人 この部屋で事件は起こる」。アイドルお宅のしょーもない映画かと思っていたら、おっとびっくりな大当たり。脚本勝負のすごい作品だった。『運命じゃない人』以来の衝撃。もとは舞台かと思って調べてみると小説の映画化だった。小説版も今度読んでみよう。こういう映画、韓国でウケルかなあ。。。

 帰宅後、東京の宣伝担当Oさんから電話。小一時間打ち合わせる。メールだけだと伝わりきらないことが多いので、最近2~3日に一回はOさんと話ししている気がする。開催要領も確定したので、そろそろ『青燕』に出ているNさんとFさん(韓国ではYさん)に招待状をという話しになる。登壇するしないは別として、監督も来るので、NさんにもFさんにも遊びに来て欲しいなあ。

 メールをチェック。『太陽はない』を上映したいというメールがある。先日は、DVDも廃版になっている『クワイエット・ファミリー』を上映したいけど、どうすれば?といった問い合わせもあった。熱海市からは『青燕』の上映について問い合わせもあり。シネマコリア開催→HPアクセス数アップ→問い合わせアップといった因果関係なのだろうか?
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by seochon | 2007-07-17 03:27

裏話をすると・・・

 「ラジオ・スター」は「優雅な世界」が飛んだから急遽決めたのではなくて、当初からアプローチしていた作品でした。チラシ&ポスターを7/12に納品してもらうためには、7/4入稿が限度。それまでに韓国側が、うんと言ってくれなかったので、とりあえず四作品でチラシを作ってしまって、その後上映O.K.が出たら追加上映作品として発表。NGならそのまま四作品で開催・・・というつもりでした。

 だから当初刷ったチラシには、「ラジオ・スター」上映枠がちゃんと作ってあって、題名は書いてないけど「上映予定作品あり(お問い合わせ下さい)」と書く念の入れよう。(^^;

 先週は週明けから韓国の配給に電話かけまくり、メール出しまくりだったわけですが、反応は色々でしたねぇ。「そんな急に言われても無理」とすげないところ、「これやってくんない?」と逆アプローチをかけてくるところ、などなど。前者の反応には力不足を痛感させられ、後者の反応にはちょっと偉くなった気分になったりもしました。

 そんな中、韓国映画界最大手の配給会社、当然有力作を山ほど抱えているところなわけですが、そこに電話して「これと、これと、これと、これの中で出品してもらえるもの、ある?」と聞いたところ、即座にNOの返事。加えて、「シネマコリアは規模は小さいけれど良質な作品を上映しているから作品を提供しているのに、作品が足りないからといって、そんな選び方されるのは心外だ」と逆にたしなめられてしまいました。

 いやはや、まったくもっておっしゃるとおりでゴザイマス。

 もともと「優雅な世界」「青燕」「ホリデイ」「懐かしの庭」そして「ラジオ・スター」の5本で予算だてしているので、4本上映になってしまうと、単純計算で収入が5分の4になり予算的にひじょーに厳しい。なんでもいいからとにかくもう一本上映したい誘惑にかられた瞬間もありましたが、たしなめられて我に返ったというか・・・(^^; 「ラジオ・スター」をなんとか持ってくることが出来たので、今回は四作品を、じっくり&こっくり&まったり(?)と紹介することに致しました。

 中途半端な作品を上映して評価を下げたくないですし、2日で4作品というのはお客さんにとっては一番ゆっくり映画を楽しめるスケジュールでしょうしね。

 とはいえ、予算的にキビシー!のは事実。アイゴー。

 そんなわけで、皆様、今年はできましたら、当初鑑賞予定だった本数+1でお願いいたします。どれ見ても損させませんよ~ 例年、お客さんが少なめの作品に限ってご覧になった方の評価が高いというジンクス(?)もありますよ~ さあ見よう、やれ見よう、とっとと見よう。シネコリ4作品。全作品ご鑑賞の方にはもれなくワタクシの愛を差し上げます。って、もう飽きました?(^^;
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by seochon | 2007-07-15 18:25

クイズその5

好評(?)のクイズ復活です。

この映画は何でしょう?

ヒント1
複数の韓国の映画サイトをチェックしてみたのですが、どうも2006年公開作品の中で最も読者評点が高い韓国映画のようです。歴代で見てもベスト10入りは確実かも。

ヒント2
監督はプロデューサーとしての手腕も確かです。あまり知られていませんが、監督デビュー作は子供映画でした。

ヒント3
主演のお二人は1988年から何度も共演しています。

ヒント4
この映画自体イントロは1988年から始まります。『ホリデイ』と対比してみると面白いかも知れません。


シネマコリア2007、今週末の7/14、東京&名古屋会場の前売り開始予定でしたが、延期させていただいております。まだ、ご存じない方はこちらまで。

ふむー シネコリ完全復活までもうあとちょっとお待ち下さいませ。
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by seochon | 2007-07-12 05:32
 『エマニュエルの贈りもの』と『映画館の恋』を見たのは、名古屋でアジア映画といえばココなシネマスコーレ。名古屋駅前徒歩2分のところにあるミニシアターです。シネマコリア2007プレイベントの会場もスコーレさんで、昨日から上映中のKAFS四作品でスタンプラリーを実施。3つたまったお客様に、プレイベント『まぶしい一日』アンコール上映にご招待、というお楽しみ企画をやっています。

 『まぶしい一日』のような超マイナー映画にどれくらいの人が関心を持ってくれるのだろう? スタンプラリーをやっても誰もスタンプ欲しがらないようだったらさみしい~と思いつつ、おそるおそる劇場のスタッフにお客さんの反応を聞いてみました。

 すると、なんと昨日から今日にかけて、スタンプ3つ貯めちゃったお客様が20~30人いらしゃるとのこと。うほっ! この調子だと7/20当日は満席&立ち見かしらん?!という快調な出だし。開催時間が夜遅いので、全員が全員来場されるとは限らないと思いますが、それでもスタンプラリー、楽しんでいただけているのはウレシイことです。やっぱ、こういうお楽しみ企画はいいですねぇ。

 色々と韓国映画@名古屋な情報を仕入れて参りました。備忘録として書いておきます。

7/7(土)~7/13(金) 韓国アートフィルム・ショーケース(KAFS)@シネマスコーレ
7/14(土)~8/10(金) 『私たちの幸せな時間』@シネマスコーレ
7/20(金)~8/23(木) 『ワンダフルデイズ』、短編アニメ、ドキュメンタリーを上映@名古屋シネマフェスティバル2007
7/20(金) シネマコリア2007プレイベント『まぶしい一日』アンコール上映@シネマスコーレ
7/28(土) コリアン・エンタメな集いが企画されているとか
8/25(土)&26(日) シネマコリア2007@愛知芸術文化センター
8/25(土)~8/31(金) 『私のちいさなピアニスト』@シネマスコーレ
9/1(土)~9/14(金) 韓流シネマフェスティバル2007 第1弾(10作品)
9/5(水)~9/9(日) あいち国際女性映画祭 韓国・女性監督作品上映&監督来名
9/? 韓国映画界のVIP監督来名予定
今秋 『サイボーグでも大丈夫』@シネマスコーレ
10/6(土)~10/26(金) 韓流シネマフェスティバル2007 第2弾(11作品)

 先日、シネマート心斎橋で韓流シネフェス全作品が上映されない、という恨み節コメントがありましたが、名古屋では全作品上映されます。しかも、ありがたいことに前半戦と後半戦に分けての開催。これだとお客さんからすると見やすいですよね。

 名古屋って韓国映画を鑑賞するという意味では、ある意味一番恵まれてるんじゃないかと思います。劇場公開作品で上映されない作品はほとんどないですし、東京のようにチケット争奪戦になることもありません。のんびりと自分の見たい映画を確実に見ることが出来る街、それが名古屋。

 唯一の不満はゲストが来ないということだと思いますが、9月には韓国映画界のVIP監督が来名するそうです。あいち国際女性映画祭でもワタクシメの知り合いの女性監督が来ますので、ちょっと色々仕掛けたいですねー。どちらもシネマコリアが主体で呼ぶわけではないので、アイディア出しをするだけですが。

 ぐいぐい盛り上げますよーん。
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by seochon | 2007-07-08 20:19
酒飲んで
おしゃべりして
セックスして

終わり。

以上。『映画館の恋』でした。

 では、ひどすぎるので、ちょっと面白かったところを書くと、キム・サンギョンとオム・ジウォンの会話。サンギョンが、劇中劇の映画は、全部自分の体験談だという箇所。監督を信じて全部しゃべったらそのまま映画化されて納得いかないと。対して、オム・ジウォンいわく。

 「みな、一箇所でも自分と似たところがあると、自分のことだと思うものよ。」

 韓国映画界には都市伝説があります。ホン・サンスと一緒にいると一挙手一投足を観察されて、そのまま映画にされてしまうと。この台詞は都市伝説に対するホン・サンスの回答なんでしょうか? 声をあげて笑いそうになりましたが、周りがシーンとしていたので、ぐっとこらえてしまいました。ああ、僕ってやっぱり日本人。(^^;

 前から不思議に思ってたのですが、この映画の原題は『극장전』。これは「劇場前」なのか、「劇場伝→劇場物語」なのか。「劇場前」ならハングルのスペルは『극장앞』なはず。でも韓国のポスターを見ると「劇場前」と漢字で書いてある。でも英題は「TALE OF CINEMA」だから「劇場物語」。一体全体どっちなのよ? とホン・サンスにきいても、うっすら笑みを浮かべながら、関係ない話しをしてお茶を濁されてしまうんだろうなあ。。。

 ホン・サンス。ティーチインの司会を絶対やりたくない監督の一人です。なぜって手に負えないです。(^^;


 話は変わりますが、『映画館の恋』。今年シネマコリアで上映する『懐かしの庭』の翻訳をお願いしているPさんが、この映画の字幕も翻訳されてます。『ホリデイ』は『キムチを売る女』と『許されざるもの』の翻訳をされているCさんにお願いしました。多分、今頃がりがり翻訳されているはず。

 今月中旬には字幕の初稿があがってきます。翻訳者ご本人と字幕制作スタッフ以外で最初に字幕を見るのは誰あろうワタクシメでございます。うらやましい? ふふん。それくらいのお楽しみはないとね。
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by seochon | 2007-07-08 19:45

映画から元気をもらう

 例年、シネマコリア開催直前2ヶ月は何もスケジュールを入れないようにしています。原稿依頼もシネマコリアの広報に役立つもの以外はほとんどお断り。規模は小さくとも、それくらい集中しないと処理しきれないんですね。

 この土日、スケジュール通りいけばシネマコリア関係の仕事を黙々とこなしているはずだったのですが、上映作品が一本飛んで諸々の作業が頓挫してしまったので、急にやることがなくなってしまいました。(^^;

 やっぱ暇なときは映画を観るに限る!

 というわけで、久しぶりに映画をハシゴしてきました。

 チョイスしたのは、ドキュメンタリー『エマニュエルの贈りもの』とKAFS作品『映画館の恋』。当初は『映画館の恋』だけのつもりだったのですが、予想外に早起きできてしまったので、ついでに観た朝一のプログラム『エマニュエルの贈りもの』が意外な掘り出し物でした。

『エマニュエルの贈りもの』

 ガーナでは、人口の10%が障害者。驚くべき数字ですが、幼児期の保健衛生に問題があるらしい。障害者は下等市民と見なされ、不吉なものとして遠ざけられ、王宮に足を踏み入れることも許されず、生きて行くには施しを受けるしかない。最近よくアフリカものの映画を観るのですが、確かに道で物乞いをしている障害者がよく出てきます。『ツォツィ』なんかもそうでした。

 そんな障害者が忌み嫌われている国で、一人の青年が立ち上がります。右足に重度の障害を持ち、片足歩行しかできないエマニュエル。彼はアメリカの福祉財団に支援を求め、マウンテンバイクを送ってもらい、それに乗ってガーナ縦断自転車旅行に旅立ちます。そして、彼のひたむきな思いはやがて人々の偏見をくつがえし、国家をも動かしてしまいます。

 この映画の優れている点のひとつは編集です。ドキュメンタリーの中には編集?なんじゃらほい?状態の作品が結構ありますが、この映画はちゃんと見る人の事を考えて編集されています。テンポが良く、リズミカル。特に前半、ガーナ縦断旅行から渡米、足の手術を受ける辺りまでの流れは見事で、ぐいぐいと引き込まれます。

 そして、何より主人公の青年エマニュエルのポジティブ・スピリットが心地よい。彼を見ていると、上映作品が一本飛んだくらいでグダグダ言ってる自分が(^^;アホに見えてきます。年に1回か2回、映画から元気をもらって、それが実生活に明らかにプラスの影響をもたらすことがあるのですが、『エマニュエルの贈りもの』は僕にとってそんな作品でした。

 あと、先にも書いたように、ここのところアフリカものの映画を見ることが多いのですが、これまで見てて???だったものが、何本か見ているとだんだんとその理由が分かってくる。障害者が多い理由なんかもそのひとつかと思うのですが、見れば見るほどどんどん面白くなる。韓国映画にはまり始めた当初なんかもこんな感じだったなあと懐かしく思い出してしまいました。

 初心忘れるべからず。


 実は、今年のシネマコリア、当初、ドキュメンタリーの特集を考えていました。かなり面白い作品が揃っていたので。諸般の事情で途中で断念したのですけれど(こちらはオトナの事情ではないです^^;)、振り返ってみると今年の上映作品『ホリデイ』『青燕』『懐かしの庭』はいずれも実話がベースか、実際にあった事件を背景にした作品。意識して選んだつもりはないのですが、深層心理の部分でドキュメンタリーをやりたかった想いが、作品選定にも現れているのかなー、なーんて思ったりして。
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by seochon | 2007-07-08 18:26
シネマコリア2007、今年も(?)いろいろあります。(^^;

7/7現在、変更がありますので、ブログしかご覧になっていない方は、こちら、ご確認ください。

これまでもいろいろトラブルはありましたが・・・

第三者の目に見える形で顕在化してしまうのは、久しぶりだなあ・・・

随分鍛えられたので、何があっても驚きはしませんが・・・

今回はちょっとキビシイ~~~

ま、ピンチはチャンスということで・・・

うぉぉぉぉぉぉーーーーー!! 頑張りまっす!(^^;
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by seochon | 2007-07-07 15:52